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民法・権利関係の目次

更新:2020年11月1日

民 法・権利関係
№1 [1]民法の勉強のしかた
[2]はじめに  
[3]宅建業者の「取引」に直結する契約
[4]売買契約
[5]交換契約
№2 [1]賃貸借契約
[2]賃貸借契約を規律する法律
[3]賃借権の存続期間  
[4]賃借権の更新
[5]過去問解説
№3 [1]賃借権の譲渡・賃借物の転貸
[2]過去問解説
№4 [1]どうすれば不動産の賃借権を第三者に対抗できるか
[2]借賃(賃料)
[3]修繕義務
[4]賃借人が死亡した場合,賃借権はどうなるか
[5]賃貸借に関する条件の変更
[6]過去問解説
№5 [1]使用貸借契約  
[2]委任契約
[3]過去問解説
№6 [1]代理契約
[2]代理が成立するには
[3]無権代理  
[4]代理行為
[5]代理が成立すると
[6]過去問解説
№7 [1]売買契約に付随する話(契約の一般論)
[2]弁済  
[3]過去問解説
№8 [1]手付  
[2]買戻し  
[3]過去問解説
№9 [1]主として売買契約のトラブルの話
[2]売主の担保責任  
[3]過去問解説
№10 [1]債務不履行
[2]金銭債務・損害賠償の予定
[3]契約の解除
[4]危険負担の問題  
[5]過去問解説
№11 [1]制限行為能力者が契約にタッチする場合
[2]未成年者
[3]成年被後見人
[4]被保佐人
[5]被補助人
[6]取消しの意味
[7]過去問解説
№12 [1]意思表示に欠陥がある場合
[2]心裡留保による意思表示
[3]虚偽表示による意思表示
[4]錯誤による意思表示  
[5]詐欺による意思表示
[6]強迫による意思表示
[7]公序良俗違反
[8]過去問解説
№13 [1]その他の契約の話
[2]消費貸借契約
[3]請負契約  
[4]贈与契約
[5]寄託契約
[6]債権譲渡契約
[7]注意義務
[8]過去問解説
№14 [1]契約以外で財産の移転が生じる場合(相続)  
[2]相続人は誰か 
[3]法定相続分はどのくらいか 
[4」遺言 
[5]遺産分割 
[6]相続の放棄と承認 
[7]過去問解説 
№15 [1]時効 
[2]取得時効  
[3]消滅時効  
[4]過去問解説 
№16 [1]相殺  
[2]過去問解説 
№17 [1]不法行為 
[2]不当利得 
[3]債権者代位権 
[4]過去問解説 
№18 [1]物権の一般論
[2]物権は,当事者間では,意思表示だけで変動する
[3]不動産物権変動は,第三者には,登記がなければ対抗できない
[4]過去問解説
№19 [1]物権法定主義
[2]所有権
[3]相隣関係
[4]過去問解説
№20 [1]共有
[2]地上権
[3]永小作権
[4]地役権
[5]占有権
[6]過去問解説
№21 [1]担保制度とは
[2]物的担保(担保物権)の性質
[3]抵当権とは
[4]抵当権の性質
[5]抵当権設定契約
[6]抵当権の効力が及ぶ範囲
[7]過去問解説
№22 [1]抵当権設定者の使用・収益権
[2]抵当権設定者の処分権
[3]法定地上権
[4]根抵当権
[5]質権・留置権・先取特権
[6]その他の物的担保
[7]過去問解説
№23 [1]人的担保(保証) 
[2]保証人となる資格 
[3]保証債務の重さ 
[4]主たる債務者に生じた事由の保証人への影響 
[5]催告の抗弁権と検索の抗弁権 
[6]分別の利益 
[7]過去問解説 
№24 [1]人的担保(連帯債務) 
[2]債権者の請求 
[3]連帯債務者の一人に生じた事由の他の連帯債務者への影響  
[4]過去問解説 
№25 [1]区分所有法
[2]分譲マンションの所有関係 
 (専有部分・共用部分・敷地利用権)
[3]分譲マンションの管理関係(規約・集会・管理組合)
№26 [1]№25の過去問解説
№27 [1]不動産登記法
[2]登記はどうやって行うか
[3]登記記録(登記簿)はどこに備えられるか
[4]登記記録の公開
[5]登記の申請
№28 [1]№27の過去問解説
№29 [1]権利に関する登記の順位
[2]区分建物(分譲マンション等)の登記
[3]過去問解説


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