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印刷物としての教科書の写真

印刷物としての教科書の写真

教科書は、
 1.宅建業法 …………本文194㌻
 2.民法(権利関係) … 本文264㌻
 3.法令制限 …………本文208㌻
 4.その他の分野 ……本文154㌻
の4科目に分かれていて、適当な枚数を取り出して持ち運べるよう、30穴のバインダー式(民法のみ二冊)になっています。
バインダーは宅建倶楽部が用意します。

最近見かける、一冊の本を科目別に分解できるものだと、元に戻せないので情報が散逸する危険が大です。
それに対して、宅建ファンタジスタのバインダー式の教科書なら1枚(2ページ分)から取り外せて、元に戻すのも超簡単なので、大好評をいただいております。
なお、バインダーから取り外したページを、亡くしたり汚したりしてしまった場合には、連絡くだされば何ページ分でも無料でお送りいたします。

印刷品質は5色カラー、用紙サイズはA4判です。

なお、A4判というサイズは「本試験問題と同じ」です。
このサイズ、業界唯一の大きさです。
本屋さんで売っているテキスト・参考書・教科書類のサイズは、ほぼ全部がA5判です。これは本試験問題の半分の面積しかありません。
インターネットで「宅建のテキスト」のキーワードを入れて、確かめてみれば分かります。

A4,A5,B5サイズの比較