宅建の迷物図書館 >>

【宅建試験】号外

このコンテンツの趣旨

宅建試験は、毎年のように、予備校・講師の間でも正解が分かれる疑義問題が発生します。
その根本原因は「法律の理解の深さ」にあるようです。この深さは、一般の受験者にはあまり関係しませんが、1点でしのぎを削る受験者の方にしてみれば死活問題。
そこで、毎年みずからが本試験を受けている迷物講師が、疑義問題について試験会場の現場で感じた事、その後考え直してみたことなどを中心に、新聞の号外のようなつもりで書いたのが、このコンテンツです。

このコンテンツの内容

このコンテンツには、現在、「迷物講師と電話で話そう」を含めて、以下の記事があります。号外のつもりで書いたものですので、突然の削除が有り得ることは、あらかじめ御承知おき下さい。

迷物講師と電話で話そう 【誰でもOK・匿名OK】

平成25年度【問17】の正解は(3)と思う

平成24年度【問40】の正解は(2)と思う

平成23年度【問42】の正解は(1)と思う

平成22年度【問12】の解説

平成21年度【問14】の解説

平成21年度【問22】(3)の正しい解説

宅建業法の目的は一つに絞って勉強しよう

「なぜか」の発想法による、平成21年度【問1】の解説

平成21年度【問 31】の正解は(1)と思う



宅建の迷物図書館 >>